はい、というわけで、北九州レトロ地区ですね。
トロッコ列車の駅のすぐ横には、線路がひかれてます。
九州鉄道のゼロ地点だそうです。
基準点って大事だよね(違
靴を脱いで乗る系な和式な車両(違
古い為、保護する為に土足厳禁だそうです。
481系(?)にちりん
ボンネットかっこいい。
481系の九州の特急って言うと、
183系直流型を改造して、481系交直流改造をした時に、
その車両の初運転の時に、運転台に交直切り替えスイッチを付け忘れた事に気付いた、
なんていう事故(伝説?)を思い出します。
581系。
月光型とか言われますね。
かっこいい。
車内です。
寝台と座席を切り替えられます。

この機能性の良さが、僕が581・583系の好きな所以です。
実際は、寝台組み換え作業時にお客さんが待つスペースが少ない、という
残念な点もあったそうですが…
タブレット受器。
駅のホームに立てて、通過列車からタブレットの返却を受けます。
JR九州の駅係員用の情報端末。
いいなぁ。
屋外にあっただるま。
こういうのを自由に転換できる場所があったら、
人気出るだろうに…。
屋外を走るミニ列車。
JR東の鉄道博物館にもありますが、こっちの方が古いです。
運転のしかた。
ハンドルをひいてるだけ。
鉄道博物館の方がしっかりしてますが、そこはまぁご愛嬌。
運転台。
その隣にある、顔たち。

中に入れるようになっています。
481系(?)の運転台。
貫通出来るようにたためるんです、すげぇ。
ミニ列車のポイント。
スプリングポイントです。
センサだかATSだか…。
という訳で、九州鉄道記念館でした。
ついでに、門司港駅の周りをぶらぶら。
関門海峡の船の行き来を見れる端末が置いてあったり。
各船の、名前、所属、行先、現在の進路、速度が見れます。
僕の進路は見えなかった...
ではでは。















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